仮想通貨は草コイン

仮想通貨に嵌ったリーマンブログです ( ゚Д゚) Twitterもやってます。

18年 日本上場済みの仮想通貨 お勧めは?

Coin Market Cap(2018/1/3)の情報より

 

現在の仮想通貨の世界の市場規模としては

 

仮想通貨:約1385コイン(トークン含む) 

取引所:ペアを含め7464

 

となっております。

 

じゃあ、日本ではどうなっているでしょうか?

 

仮想通貨:約22コイン(トークン含む)

取引所:9か所

また、以下が現在日本で上場している仮想紙幣一覧になります。(一部抜けあり。例:Zaif Zencashなど)

 

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そして、今回のポイントして取引所の重複数と考えます。

1. 取引所重複数が多い=特定の仮想通貨にとってプラスの情報があったら、一気に価格が上がる可能性が高い=流動性が良い、一方である程度価格が固まってしまっている可能性が高い。

2. 取引所重複数が少ない=まだ、マイナーコインであり、値段としてはまだ変動値が高い可能性がある。(流動性が少ない)

上記のポイントは海外取引所での上場重複数にも同様な考え方ができる。

と考えると、

 

例えばビットコインのような非常に流動性が高く、有名なコインはどこかの海外取引所に上場しても価格に影響が非常に少ない。

しかし、マイナーコインの場合は話が変わります。

特にアメリカ・中国・日本は仮想通貨市場としては非常に大きく、アメリカ・中国・日本に未上場の仮想通貨は新規上場で爆発的に価格が上がる可能性が高くなっております。

 

そうなると、現在、XEM(NEM)のようなBINANCEにすら未上場の紙幣は今後の可能性としては面白いのではと考えますね。

 

あとは、Zaifトークはまだ使用用途がほぼないといってもいいですし、まさに草トークンですが、BinanceのBNBのようになる可能性を秘めた素晴らしい草のにおいがいたします。(取引所のトークンはやはり未来を感じます)

 

と記事を書いている間に、Cryptofolioがメンテナンスで見れなくなってます。

早く復旧希望です。

 

かしこ