仮想通貨は草コイン

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上海出張。今後の仮想通貨の相場は XRP?TRON? それともPBL??

さて、本日から上海へ出張となります。

今回も短期での出張ですが、中国の市場はどうなっているのでしょうか?

 

さて、今日の相場観ですが意外と下目に出ていますね。

 

特にXRPTRON

 

この二つの通貨は相当+情報が乱立しており、上りに行くと思ってましたが、意外に意外、下げ目に舵を切ってますね。

 

まあ、XRPについては、昨年も大きなNEWSに対してあまり値動きをせずに、ある程度高まったら爆発するような値上がりを過去もしてきましたから、ここら辺の停滞期はポイントなんでしょう。

 

TRONにつきましては、相場観として皆様この前の暴落もあり慎重に動いているんでしょうか?

 

 

何方にせよ、XRPTRONもいいネタが今月末から来月にかけて続くと思いますので、

仕込むのであれば、しっかりと仕込んでおきましょう。

 

一方で、本日、しっかりと上がり切り、且つ一定の価格に停滞できる中々の通貨を発見しました。

 

それは、、、

 

Publica(PBL)

 

というICO

 

取引先の代表的な処で、

Cryptopia・EtherDelta・Kucoinとなっておりますが、

この通貨が30%上げの後にそのまま価格を維持しております。

実際に、30%前後の上げを記録する通貨は多いですが、

その後に大幅な下落がある物なんですが、

この通貨に至ってはその後下げることなくしっかりと維持をしております。

 

内容としては、以下の通り。(コイン神社より抜粋)

 

Publicaは出版経済をブロックチェーン革命にもたらすことを目指しています。 Publicaのプラットフォームはブッククラウドファンデーション、オンラインマーケットプレイス(eコマース)を主催し、アプリ、eリーダー、eライターをデジタル財布として二重役に置く。 READトークンは所有している本を代表し、ブロックチェーンによって裏付けされた財産です。スマートコントラクトとRIGHTトークンは、映画、ゲーム、続編などのデリバティブ権利のような合意の自動化パフォーマンスを後援します。Publicaのエコシステムはイラストレーター、編集者、マーケター、小売業者などのサービスプロバイダーを含む出版の多面経済です。プラットフォームのネットワーク効果から利益を得ることができます。

 

まあ、確かに出版業界の電子化の流れは止まらないでしょう。しかし、わざわざトークンまで出しての対応が必要なのかは懐疑的です。

(正直、NEMとかで代替が全然可能かと。)

 

しかし、この前MONAのアトミックスワップが成功したとの一報もあり、現実的には各トークンも生きる道はあるのかもしれないですね。

 

まだまだ、システムも市場経済も未確定のブロックチェーン

 

重要なのはスピード感とマーケットを機敏に感じ取るセンスなのでしょうか?

 

そして、最後に必要なのは猪木さんだと思います。

 

この道を行けばどうなるものか、危ぶむなかれ。危ぶめば道はなし。踏み出せばその一足が道となり、その一足が道となる。迷わず行けよ。行けばわかるさ。

 

いくぞー1,2,3 ダァーー!!( ゚Д゚)

 

以上

 

かしこ ( ゚Д゚)